月刊ウマナリ

日常と漫画制作の事

新しい歌と、歌作りについて

 お久しぶりです…になったかな(どういう日本語やねん)。
 ここのところ天気が悪いですね。台風も来ているらしいし、色々アレです、みなさんもアレですよ、色々アレして下さい(私の日常会話を再現してみました)。

 先日、液タブを買いまして。セットアップして、使っていますが、色々いいです(「アレ」も口癖?だけど「色々」も口癖なのか。色々アレだな)。
 液タブに関する記事も更新したかったのですが、もう少し使ってからの方がいいかなというのと、かくのに時間がかかるなっていうので、二の足を踏み続けています。

 そんなこんなで、液タブを買うよりもだいぶだいぶ前に、歌を作っていて、それが出来上がったのでそれをのっけておこうかと思います。
 自分のオリジナルキャラクター、通称ウチノコ(ツチノコっぽいのでカタカナでいつもかく)のイメージソング的なものと、好きな曲のカバーを作るのが好きなのですが、今回はウチノコソングです。前回は六甲おろしのカバーでしたね。
 何曲か作ると、なんとなく自分の好みというか作風というか、そんなものが分かってきますね。
 私は、子どもの頃ピアノを習い、中学の頃やその後も時々クラシックをきき、高校の時にはブラスバンド部に入ってユーフォニウムを担当していたので、4人や5人のバンド編成的なのより、小規模ブラバン(なんだソレ)のような編成にするのが好きなようです。ほとんどの曲にスチールパンを入れているので、この楽器がよほど好きなのでしょう(他人事か)。

 今回の歌詞の主人公はおチビ(洋平君)です。一番歌詞をかきやすいキャラです。「適当に楽しむ」範囲で精いっぱい作ってるので、わりと音が汚いです(!?)。車の中で聴いてご機嫌になれるレベルが基準なので、色々アレですが、また気が向いたらmixし直します。ヘッドフォンできくと音がバキバキなので…。

  それではまた、ご機嫌よう。
 あ、原稿、再開してます。液タブ買うまでなかなか戻れなかったけど、買ったのでエイヤって再開しました。
 では☆